| ギャラリー唐橋、画廊、滋賀青年会館、大津、あーぶ滋賀、アーブ滋賀、瀬田の唐橋、大津観光、 |
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| 大谷滋とコラボレーション展 |
| 12月14日〜1月14日 |
| 大津市在住の大谷滋氏を中心とした若手作家たちの作陶展。信楽の土が持つ温かみを生かした茶器・酒器・花器などの作品が並ぶ。 |
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| 大道コレクション 展 |
| 1月16日〜2月7日 |
大道夫妻が集めた日本画の木版画コレクションを約40点展示します。名品ばかりです。伊藤深水・上村松篁・奥村土牛・小野竹喬・葛飾北斎・加山又造・工藤甲人・寺島紫明・速水御舟・東山魁夷・平山郁夫・山口華揚・山口蓬春・他
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| 本間明子 染色 展 羊と遊ぶ 手仕事いろいろ |
| 2月9日〜2月10日 |
| 3年前に大津に引越してこられた本間明子さん。羊の糸を紡ぐところからそれを染色するまで手仕事で作ったセーターやマフラーなど素敵な作品が並びます。 |
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| 山岡 大人 瀬田の唐橋じゃ!! 展 |
| 2月13日〜2月25日 |
| 瀬田生まれ瀬田育ちの山岡大人さんは、現在、成安造形大学造形学部デザイン科写真クラスの3回生。地元唐橋の景観保護を写真を通じて問いかける展覧会。 |
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| 寺田みのる 展 -唐橋慕情- |
| 3月1日〜3月6日 |
| 瀬田出身の寺田みのる氏は毎日新聞夕刊「あなたと歩きたい」にて絵とエッセイを連載して全国でも活躍中。地元瀬田の唐橋に歴史的な想いを寄せて描いた墨彩画が並ぶ画廊企画展。 |
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| 花 展 (花をモチーフにした作品展) |
| 3月9日〜3月18日 |
| 「花」をモチーフにした約26点の絵画が並びます。古今東西の作家たちによる多種多様な表現が一度に楽しめる展覧会。 |
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| 住森信江 木版画 展 |
| 3月20日〜3月28日 |
| 故・徳力富吉郎氏に憧れて木版画をはじめた住森信江さんの足跡をたどる展覧会。これまで制作してきた木版画約30点が並びます。大津市在住。 |
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| 鬼頭明雅 展 |
| 4月1日〜4月8日 |
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| 東京ワンダーウォール展の第1回都知事賞受賞作家。空や風景をモチーフに描かれた作品群。心地良い鬼頭ワールドをお楽しみください。 |
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| 薮田 和義 水彩スケッチ 展 |
| 4月10日〜4月16日 |
| 薮田和義氏が愛着を込めて描きとめてきた地元滋賀県の里山風景画。やさしいタッチで湖国の美しい景色を水彩絵具で表現します。 |
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| 二科京滋支部会員 展 |
| 4月18日〜4月29日 |
伊庭新太郎先生を筆頭に、滋賀・京都に拠点を置き、二科会でご活躍の9名の会員作家による画廊企画展。
《出品作家》 伊庭新太郎・中井史郎・亀尾従道・宮村長・黒川彰夫・中原史雄・濱田進・入佐美南子・大渕万弥子 |
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| 独立 三人 展 |
| 4月30日〜5月13日 |
| 関西在住の池上亮・芝田友司・鳥羽祐二の三名は独立展の会友。東京銀座の画廊で精力的に制作発表を重ね、互いに刺激し合いながら着実に進化している楽しみな作家たち。ギャラリー唐橋での発表は去年に引き続き今回で2回目となる。 |
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| 山岡由佳・平山美樹 二人 展 |
| 5月15日〜20日 |
| 滋賀で油絵を描き続けている山岡由佳さんと、熊本で阿蘇の花を描いている平山美樹さんの偶然の出会いから始まった心温まる展覧会です。暖かな交流が広がることを願って、皆様のご来廊を心よりお待ちしております。 |
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| 太田 櫻 展 |
| 5月22日〜30日 |
糸を染めて作った刺繍の展覧会。手作りの温かい作品群に心が癒されます。
今回は主にバッグを出品します。
5/22〜27 生徒さん達の作品展示
5/28〜30 太田櫻先生の作品展示 |
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| 小澤基弘・高須賀昌志 二人 展 |
| 6月1日〜10日 |
小澤基弘氏は1959年生・筑波大学大学院博士課程芸術学研究科で研鑚を積んだ後、文化庁芸術家在外研修員としてパリへ渡り、現在は埼玉大学の教授(博士)。
高須賀昌志氏は1965年生・東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了後、数々のパブリックスペースに作品を納め最近では東京ミッドタウン檜町公園にアート遊具を設置する等、埼玉大学の准教授としても活躍中。
それぞれ教育者として芸術学を指導する一方で精力的に美術制作を追及し続ける二人。作風は異なるが知的で洗練された両者の作品が一つの会場でどんなハーモニーをみせてくれるか楽しみな画廊企画展。 |
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| 淡海焼 幸三 展 |
| 6月12日〜17日 |
| 大津市南志賀在住の中村幸三氏は陶歴30年。元清水焼職人だが、淡海焼を始めてからは10年が経つ。琵琶湖の泥、近江八幡堀の泥を使った陶土に、葦(ヨシ)の釉薬を塗る。「ヨシの灰」から美しい琵琶湖を連想させる淡青な色彩が生まれ、さらに琵琶湖の藻なども釉薬に取り入れることで、乳白釉から油滴天目釉(黒色)とさまざまな色彩が広がった。中村幸三氏が生み出した独特の作風を是非ご覧下さい。 |
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| 陣 松 展 |
| 6月23日〜24日 |
| 陣松(ちんまつ)氏は1948年中国江蘇省生まれ。中国人民大学法学部を卒業。現在、中華全国青年連合会副秘書長・中日青年交流センター会長。幼い頃から中国書画を好み書法は行書が得意。絵画は写意(中国画の手法の一つ、微細な描写をせず、情緒の表現に重きを置く)花鳥、山水画に優れ人物画小品も描く。 |
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| 明日へのかけ橋 展 |
| 6月27日〜7月8日 |
美術評論家の中野中氏が選んだ、精進を重ね大胆に前進し続ける若き個性的な作家たちの展覧会。このグループ展に協調や調和は求めない。各々の精一杯の主張による不協和音を高らかに奏でる空間に是非足をお運び下さい。
《出品作家》石丸康生・日下部直起・蔡國華・高橋雅史・武藤博美 |
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| 真 白 会 展 |
| 7月10日〜7月22日 |
白日会の若手作家で構成したグループ展。名古屋画廊とあかね画廊の共同企画で始まったこの展覧会は東京銀座で8回の発表を重ね、毎年それぞれに着実な成長をみせている。関西での発表は今回が初めて。
《出品作家》熊崎尚樹・寺田真・中谷薫・柳瀬雅夫・山田真二 |
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| 嶋田 美知子 展 |
| 7月27日〜8月9日 |
| 大津市瀬田在住の油絵作家。気持ちが晴れやかになる明るい色彩で人間や花をモチーフに描く。身近な人を亡くしてから「生きていることの素晴らしさ、喜び」をテーマに制作活動を続け、家庭を持ちながらも意欲的に制作している。 |
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| 中島 慎一 展 |
| 8月11日〜16日 |
滋賀大学教育学部卒後、兵庫教育大学院で学校教育研究科で芸術系(美術)コース修士課程を修了。東近江市在住。
数々の個展・グループ展を開催し、コンクールなどの受賞も多数。アクリル絵の具を使って風景などを表現する。 |
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| ギャラリー唐橋 瀬田川花火大会パーティ |
| 8月17日 |
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| 滋賀独立五人 展 |
| 8月21日〜31日 |
| 作家は、岩崎恵子、芝田キク、平育子、森本貞代、山根須磨子(五十音順)の5名。本展は、滋賀・京都在住の独立美術協会に所属する女流画家にスポットをあてた画廊企画展。今秋10月には東京六本木に出来た国立新美術館で開催される独立展の出品を控えているが、いずれも力作が揃う。 |
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| 福村 真美 展 |
| 9月1日〜9日 |
| vacation・・・楽しさと、終わってしまう寂しさの気配などvacationという言葉を作家なりにイメージした油彩作品を中心に展覧する。水彩画も展示。2006年にはビエンナーレうしく絵画展で大賞を受賞した。滋賀県生まれ。京都市立芸大院美術研究科油画卒。25歳。 |
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| -近淡海慕情- 丹下幸男 水彩展 |
| 9月11日〜10月5日 |
近江の国は、昔、「近淡海」(ちかつあはうみ)と呼んばれていたそうです。
丹下幸男氏ならではの深みのある水彩で描く作品群。伊吹、醒ヶ井、信楽、大津、近江舞子など・・・近江の数々の優しく美しい風景画が並ぶ画廊企画展。 |
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| ロバート&林 二人展 |
| 10月7日〜17日 |
大津市在住の画家・林果(はやしこのみ)と写真家・ロバート・マクノートンの二人展。
林果はアクリル絵具で生命の中にある「愛」を、ロバート・マクノートンは写真で自然の中にある「愛」をそれぞれ表現する。
西洋東洋・男女を超越した根底で通じ合う「愛」をテーマにした素敵なコラボレーションをどうぞお楽しみ下さい。 |
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| 滋賀県庁絵画サークル洋画作品展 |
| 10月19日〜24日 |
滋賀県庁の職員とOBで毎年開催する「滋賀県庁絵画サークル洋画作品展」。
出品者は、池本壽志・小田柿壽郎・木村つる・甲津久生・中山登美子・廣田幸一・藤井芳男・松永富恵・水科三和子の9名。
特別出品として、亀尾従道先生の作品も展示されます。 |
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| 佐井 みどり 展 |
| 10月28日〜11月10日 |
| 佐井みどりさんは生まれも育ちも大津市大江。「ごんげこう」とは大江一丁目界隈の呼び名だそうです。幼少の頃からご両親が営む農作業を手伝いながら身近な植物や自然の写真を撮るのが好きだった佐井さん。大人になるにつれて子供の頃に見えなかったものがだんだん見えてきたという。今回が初個展。 |
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| 谷河昭子 漆器展 |
| 11月17日〜24日 |
| 漆作家・谷河昭子の作品展。蒟醤(きんま)・螺鈿(らでん)・蒔絵(まきえ)による技法で、皿、器、鉢、文箱、ペーパーウエイト、鏡、アクセサリー等の立体作品や、平面作品などの作品が並びます。漆を重ね塗りしていくのに時間のかかる仕事ですが、丹精を込めて制作した一点物が並ぶ展示会場は圧巻です。 |
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| 山尾アトリエ 5人展 |
| 11月25日〜12月 1日 |
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| 蟹江 杏 展 |
12月2日(日)〜12月24日(月)
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杏さんは2001年に英国モーレーカレッジで銅版画を学び、近年では舞台美術も手掛け、自身の美術領域を広げつつある注目の若手新鋭版画家です。 モチーフは身のまわりの題材で構成され、彼女の生活や生い立ちが垣間見れて、まるで文章のない日記を読んでいるかのよう。 クリスマスにぴったりの杏ワールドに心が癒されます。 |
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ギャラリー唐橋 |
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| TEL 077-531-1310 |
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